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地上13階・総24邸のレジデンス「ミルコマンション泊崇元寺石門」、堂々誕生。

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栄華を極めた琉球王国時代。
泊は王国の中心であった首里や浦添と陸続きであった上に、水路の便も良いことから早くから栄え、
「王国の玄関口」として整備され外交易発展の拠点となりました。
そのため泊には王朝由来の公的な要所や建造物が多く設けられ、進取の気鋭に満ちた先人たちとともに
学問や武術も根づくまち、歴史・文化を尊ぶまちとして発展を遂げてきました。

そして今、王国とのゆかり深い崇元寺石門前に新たな邸宅が誕生。
誇りと喜びをいしずえに、家族の歴史が刻まれていきます。

19世紀頃に制作されたとされる、琉球王国末期頃の那覇の町や港の賑わいや、首里城を中心とする城下町の様子が生き生きと描かれた屏風。絵図には泊港を有する当時の泊村も描かれ、崇元寺や爬竜船によるハーリー風景も見られます。細部まで描写された絵図は大変貴重な資料として大切に保管されています。浦添美術館所蔵。

歴史ある伝統行事で、数あるハーリーの中でも最大規模。中でも伝統にのっとった那覇・久米・泊の3地域による競漕は名高く、迫力満点。

16世紀初頭に創建された琉球歴代王の霊位を祭る臨済宗の寺。沖縄戦により焼失するも三連アーチ型の石門は現存。重要文化財で歴史的建造物指定。

[営業時間] 10:00〜18:30 [定休日] 毎週火・水曜日

TEL:0120-334-355

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