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空と街を感じる
入居者だけの贅沢な空間
東シナ海と那覇都心部を望む価値あるロケーション。
ミルコマンション那覇繁多川シティビュー堂々誕生。





繁多川かなさ
麗しの地に流れる
情緒ゆたかな時間
識名宮(しきなぐう) : 琉球王府から特別な扱いを受けた琉球八社の一つです。病気平癒の聖地として知られ、願いが叶うという伝説が残る洞窟を有しています。地域の人々にとっては単なる歴史的建造物ではなく、日々の暮らしに根ざした「地域の守り神」としての役割を果たしています。
琉球王朝時代の文化が息づく
琉球王朝時代、繁多川は首里と那覇港や、南部を結ぶ交通の要衝でした。
この地域には、琉球八社のひとつ「識名宮」 や、首里から繁多川、さらに真玉橋から豊見城、小禄、那覇港へとつづく「真珠道(まだまみち)」のルートと重なり、識名坂で発掘された「真珠道」の石畳が、歩道に移築再現されるなど、当時の面影を残しています。
また湧き水が豊富で清らかだったため、「カー」 (井戸) が多く点在し、人々の生活を支えてきました。良質な水は豆腐作りも盛んにし、地域産業として栄えました。
現在も識名宮一帯は神聖な場所として守られており、歴史的な史跡と琉球の文化、そして水にまつわる文化息づく、由緒ある高台のエリアです。

識名坂 (シチナンダビラ)の石畳は、琉球王朝時代の主要街道「真珠道(まだまみち)」の一部として築かれました。

識名宮(しきなぐう)の境内には、かつて隣接していた神応寺(じんのうじ) のなごりを示す石垣や歴史的な遺構が現存しています。

繁多川公園内やその周辺は「真珠道 (まだまみち)」のルートと重なっており歴史散歩道として整備され現在の石畳の道が残されています。

イシジャガー(石田川) は、首里城から「申」の方角にあり、毎年元旦の朝「お水取り」では、九井泉のうち二つから首里城に献上する水がくまれた。『琉球国由来記』より

ウフカーは、大きい」を意味する「ウフ」と「井泉」を意味する「カー」から名付けられた、地域を代表する大川で、清らかな水の宝庫でした。
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[営業時間] 10:00〜18:30
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